【カメラが趣味の人向け】東京で使えるオススメのトランクルーム

こんにちは、Yutoです。

このブログでは東京で都市風景・スナップを撮る人に向けて、撮影テクニック・撮影スポット・撮影機材(SONY αシリーズメイン)に関する情報を発信しています。

今回は、東京で撮影しているけど、機材の持ち運びが辛いという人や、東京に引っ越してきたけど荷物を置く場所がないという人に向けての記事です。
わりと僕自身が東京に行ったり住んだりした時に悩んでたことでもあるので、同じような悩みをかかえている人はぜひ参考になれば幸いです。

こんな悩みがある人向けの記事です

  • よく写真を撮る
  • 職場にカメラを持っていけないので近くに預けておきたい
  • 夜景を撮りたいけど家から三脚を持ち歩くのが億劫
  • よく東京に行くが行き帰りの荷物を減らしたい
  • 身軽で東京に行きたい
  • 短期間でトランクルームを変えたい

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下の目次から見たい箇所まで飛ぶことができます。

悩み:荷物の持ち運びを減らせるようにしたい

大荷物を下げての長距離移動たいへんじゃないですか?

僕は三重県在住のフォトグラファーなのですが、コロナ渦が始まるまでは毎月1〜2回東京へ撮影に行ってました。

東京に行く時の荷物を減らしたいと、常々思ってました。
特に3泊4日以上の長期滞在ともなると着替えとかが負担なんですよね。
夏はともかく冬は上着がかさばります。

行きは頑張って荷物を持っていくのですが、帰るときは体も疲れてます。
そんな状態なので荷物を持って帰るの面倒くさいなって思って家まで宅配してやろうかと思ったら料金が結構かかるんです。

結局、重たいスーツケースを自分で持ち帰る。

帰りの新幹線、スーツケースを置くスペースがなくて気を使います。
夜行バス、もっと狭くて気を使います。
下の貨物スペースに預けられますが間違えられたら嫌だな、降りた時に預けてますって言うの面倒くさいなという謎のストレスがあります。

どうにかして持ち帰らなくて良い方法はないものか

こんな悩みを解決してくれるサービスが見つかったので紹介します。

そんなわけで荷物を持ち帰らなくても良い方法を考えました。

荷物を持ち帰らずに東京と三重を往復するには?

  • コインロッカーに長期間預ける
  • 友達の家に置かせてもらう
  • いっそのこと部屋を借りる

1つ目のコインロッカーに1ヶ月以上預けるというのは料金も高いし、現実的ではありませんよね。
一定期間放置すると回収されていくシステムでした。
理想的なシステムではありますが。

2つ目の友達の家に置かせてもらうは、コスパも良さそうです。
友達にとっても臨時収入が入ってくるのであまり悪い条件ではなさそうです。
ただし、自由に荷物を持ち出しできないのがデメリットです。

友人関係は大切にしたい

3つ目の部屋を借りてしまうは意外と現実的です。
どれかを選べと言われたら3つ目を選ぶでしょう。
しかしながら、往復のための荷物置き場としてはコスパが悪すぎます。
ホテル代なども浮かせることができるので、長期間使うことが予測できるのなら良い手段になるのですが、半年未満とかだと考えものですよね。

とまぁ、こんな感じでどれも一長一短の選択ですが、ついにちょうど良いバランスのものを見つけたんですよ。

それが…

_人人人人人人人人人_
> トランクルーム <
 ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄

やっと主題が出てきました。すいません。
ほんとここまで語っちゃうぐらい荷物問題は悩ましかったんです。

解:トランクルーム

トランクルームとは

  • 自宅の収納の延長のようなサービス
  • 自宅のクローゼットと同じように荷物を出し入れできる
  • 季節モノの衣類・書籍・アルバムなどを収納している人が多い
  • サーフボードなどアウトドア用品を収納している人もいる
  • 2019年時点で国内に10,000店舗を超えるぐらい普及している
  • 鍵をかけるなどセキュリティ対策はできている

ざっと箇条書きでまとめましたが、自宅のクローゼットのように使える場所を他所で貸してもらうということです。

家以外の場所に収納スペースを借りるのがトランクサービス

現在日本国内には10,000店舗以上のトランクルームがあります。
それだけ普及しているということですね。
人の長距離移動が簡単になっていくこれからの時代、まだまだ普及していくと考えられています。

テレビでも取り上げられるようになっていることもあるのですが、レンタルボックス・レンタルスペースと呼ばれていることもあります。
基本的にはトランクルームと同じと考えてもらってOKです。

トランクルームのメリット

行き帰りの荷物がかなり減らせる

僕が東京行きの時に負担に思っている荷物はこの2つです。

  • 三脚

この2つが一番重たくて大きいのです。
まず服ですね。
ホテルで連泊の時は移動させなくても良いですが、毎日違うホテルに宿泊となると、昼間はコインロッカーに預けておいて、夜はいつもスーツケースをひっぱるハメになります。
行き帰りもそうですが、旅の途中に大荷物の移動は思ったより負担が大きいのです。
三脚もそれほど高いものでなければ東京夜景撮影用のものとして置いておけます。

僕の場合、服と三脚さえ預けてしまえば、カメラと日用品だけ持っていけばいいのでかなり身軽な格好で東京へ行くことができます。

コインロッカーと違って「いつでも何度でも出し入れ自由」

トランクルームは24時間いつでも何度でも出し入れ自由というところが魅力的です。

コインロッカーは1日使うだけなら、安いし駅の中にもあってめちゃくちゃ便利です。
しかし、1度荷物を預けてしまったら取り出せないので、うっかり忘れ物をしてしまったら、再び開けなければいけません。
もちろんもう1回コインロッカー代を支払わなければなりません。
これは一度経験するとわかるのですが、妙に凹みます。なんでこんなことで500円よぶんに使ってしまったんだろうと笑
まぁ、これは自分が悪いだけなのですが、急遽必要になったものとかがコインロッカーに入っていると不便ですよね。

トランクルームのメリットの24時間いつでも何度でも出し入れ自由というのは個人的にもっとも良いなと感じています。

どんな人に向いているの?

他道府県から東京に来ることが多い人

僕のような人ですね。
服や重たい機材の持ち運びとか不便なので、現地に置いておけるスペースがあるといいなぁと感じます。

とにかく荷物を減らして身軽で来たいという人にオススメ

東京に住んでいるが機材の持ち運びが億劫な人

実は僕は東京に住んでいる頃がありまして、その頃からレンタルスペースの存在は望んでいました。
理由は三脚(重たい機材)の持ち運びが億劫だったのです。
僕は郊外に住んでいたのですが、撮影は都心が多かったので毎回三脚を持って出かけるのは非常に億劫でした。
実際、それが嫌で三脚を持たずに出かけたことはあるのですが、夜景は三脚がないと基本的に綺麗に撮れないんです><
自分の撮影環境を整えることは大事だなと実感しました。
都心近く(よく撮影する場所)にトランクルームを借りるべきだったなと反省しています。

都内で活動するフォトグラファーで三脚運びが億劫な人におすすめ

家に物を置くスペースが足りない人

折り畳み自転車や三脚など、大型のものを家に置いておくスペースがない人もオススメです。
今はあまり読んでないけど絶妙に捨てられないラインにあるマンガ本とかアルバムとか。
そういう物の置き場に困っている人はトランクルームはオススメです。

ただ、物を捨てられないから預けておくというのは費用がもったいないので、やはりそのものをきちんと処分するか、売ってしまうなど処分をするのが良いですね。
期間限定(半年や1年など)で預けてみて、やっぱり使わないから処分すると決めたうえでの利用が良いでしょう。

引越し予定の人

撮影は全然関係ありませんが、トランクルームを引越しの荷物一時避難場所として使う人も多いです。
自分で荷物を運ぶ手段がない人や、引越し業者との都合がつけられずに、引き払い・入居・引越し作業のタイミングが合わなくなる可能性もあります。
特に運転免許を持っていない人は、自分だけで家具を運ぶ方法がほぼないといっても過言ではないので、その可能性が高くなります。

しかし、トランクルームサービスを展開しているQuraz(キュラーズ) という会社では荷物をシャトルサービスでトランクルームに無料で運んでくれます。
引越しは引き払いから入居まで結構タイトスケジュールで進行するので、引越し作業をゆっくり進めたいという人や、自分で家具を運搬する手段がないという人はオススメです。

新居に荷物が入らなかった

僕自身の経験としてもあるのですが、新居に荷物が入りきらなかったことがあるんですよ。
都内から都内に引っ越した時に、前の家より収納スペースが狭くて荷物が入りきらなかったというパターンです。

使うものなので捨てるわけにもいかず、かといって収納もできないので、段ボールにいれて部屋の中に置いておくことになるのですが、倉庫みたいな感じになってみすぼらしいので、そのような時にトランクルームを借りるというのもオススメです。

トランクルームの選び方

選ぶチェックポイント

ざっくりチェックポイントを羅列しました

  • 費用:月額料金以外がかかることもあります
    月額費用
    一時的にかかる費用
    荷物の出し入れの追加費用
  • 収納するものは何か:収納する物によって選ぶトランクルームが変わります
    屋内であることが望ましい物
    屋外でも大丈夫な物
    湿気に弱い物
    高額品
  • 保管条件:様々な条件があります
    スタッフの有無
    利用時間
    サポート体制
    空調設備
    セキュリティ対策
    駐車場の有無
    防火性の有無
  • 利用期間

自分にとって必要な要素があるところを選ぼう

トランクルームは場所によって様々な条件があります。
自分が収納したい物や使い方によって適切な条件は変わってきます。

ズバリ”カメラが趣味の人”に向いている条件とは

家から三脚持ち運ぶの億劫マン
家から三脚持ち運ぶの億劫マン

三脚を預けたい

三脚を預けたい人の条件
  • 屋内・屋外両方ともOK
  • 鍵がかけられればOK
  • 一番小さいサイズが借りられる

三脚はカメラやレンズと違って湿気があっても大きな問題になりません。

都市撮影で使う三脚はそれほど大型である必要はありません。
背丈ほどまで伸びるぐらいのものであれば収納時は60cmぐらいまでに縮められるので、基本的に1番小さいトランクルームでも大丈夫です。

普段はGITZOなど高額な三脚を使っている人は、都市撮影用に安価な三脚を別で用意しておくと便利です。

毎日仕事帰りに写真撮りたいマン
毎日仕事帰りに写真撮りたいマン

カメラ・レンズを預けておきたい

カメラ・レンズを預けたい人の条件
  • 屋内が良い
  • 湿気に弱いので湿度管理がしっかりしている
  • 高額品なのでスタッフがいるところがいい
  • 一番小さいサイズが借りられる

カメラやレンズは高額品のため、セキュリティ対策がしっかりしているところが良いです。
鍵がかけられるところでもいいですが、スタッフがいるところはより安心して預けることができます。

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預ける店舗を選ぶ

例:ホテルが近い場所

東京に行くことが多い人はよく使うホテル、あるいは宿泊するエリアに近い場所のトランクルームを借りるのが良いです。
あるいは着替えられるだけのスペースを借りて、そこを収納庫兼更衣室として利用するのも良いですね。
更衣室にするメリットは着替えをホテルまで持っていかなくていいことです。やっぱりそれは楽ですよ。デメリットはパジャマに着替えた後もホテルまで移動しなければならないので一長一短ではありますが、なにか上に羽織っていったりすれば問題はないかなと思います。

いずれにしてもトランクルームがあることによって、本来なら全て持っていかなければならないはずだった荷物を減らすことができるのでかなり負担は少なくなります。

例:職場が近い場所

仕事前や仕事後に撮影をしたいけど、カメラや三脚を会社に持っていきづらいという人に向いています。
ちなみに東京に住んでいた頃の僕の職場はカメラや三脚を持っていきづらかったです。
持っていってダメではなかったのですが、盗難などセキュリティの面を考えるとちょっと不安でしたね。
さらに、満員電車の中にカメラと三脚を持っているのはわりと勇気がいります。

満員電車で機材を人にぶつけてトラブルになりかねない

以上のことから、できるだけ職場の近くにトランクルームを借りて、仕事中はカメラと三脚を預けておくと良いですね。
帰る時もカメラは持って帰るけど、三脚は置いていくというのもありです。
撮影機材だけなら一番小さなBoxでも収納できるので、料金的にも安く抑えられるでしょう。

例:家の近く

自宅の近くにトランクルームを借りるのは、撮影機材ではなく、自転車などを預けたい時にオススメです。
東京では家や近くに駐輪場がないケースも多いです。
かといってそこらへんに停めておくと放置車両と間違われてトラブルになりかねません。セキュリティ的にも不安ですよね。
そこでトランクルームを借りて駐輪場代りにします。

さて、自転車を使うと都内は周りやすいです。
電車に乗らなくても結構な範囲を周れます。
そのため、自転車を預けるのであれば、自宅の近くではなく、よく撮影にいく場所に預けてみるのもありです。

預ける店舗によって同じスペースでも値段が変わる

同じメーカーの同じスペースでも値段が変わります。
例えば郊外よりも都心のほうが高くなる傾向があります。

おすすめトランクルーム サービスメーカー

おすすめする理由
  • 店舗数が多い
  • 気軽に借りれる
  • 価格がお手頃
  • 24時間荷物の出し入れ自由
  • セキュリティ対策がしっかりしている

2つのメーカーをピックアップしました。
どちらもトランクルームを展開しているところとして人気があります。
自分が借りたい場所に店舗があるところを選ぶぐらいで良いです。
キュラーズは即日借りることができるので、遠方の人でも借りやすいです。
加瀬のレンタルボックスは翌日からの利用になるので、近場の人向きです。

Quraz(キュラーズ):顧客満足度No.1

Qurazのメリット
  • ビル全体がトランクルームになっている
  • スタッフが常駐している
  • 部屋数が多い
  • 初期費用が安い(短期間借りることでもメリット)
  • 解約方法がWebだけでもできる
Qurazのデメリット
  • 月額料金が他よりやや高い
  • 屋外トランクルームがない

ビル全体がトランクルームになっていることの安心感

Qurazが顧客満足度No.1という理由はビル全体がトランクルームになっていることです。

実はトランクルームは雑居ビルの一部だけというところも珍しくないです。
そんな中Qurazはビル全体をトランクルームにしてしまうという徹底ぶりです。
それにどんなメリットがあるかと言いますと…

“安心感がものすごくある”

これに尽きます。
具体的には以下の通りです。

ビル全体がトランクルームになっているメリット
  • 常駐スタッフがいる
  • 安定したセキュリティ維持
  • トランクルームに適した設備の導入(湿度を60%以下に抑える)
  • 部屋数が多い
  • ビルが災害に強い

常駐スタッフがいる

セキュリティ面でもトラブル発生の面でもスタッフがいることは安心感につながりますよね。
ビル全体をトランクルームにしてしまうぐらいに徹底しているからこそスタッフを置いて対応までできます。
店舗見学予約をしてから行くとプロのスタッフと相談しながら自分に合った最適なサイズを見つけることもできます。

安定したセキュリティ維持

ビル全体がトランクルームということで、外部の人の出入りがそれほどありません。
スタッフか利用者ぐらいです。
そのため安定したセキュリティの良さを維持できます。

トランクルームに適した設備の導入

ビル全体がトランクルームになっているので、全体の保管条件をよくする設備を独自でそなえられます。
カビなどが生えやすいものでもしっかりした設備のところで保管することによって、長期間保存できます。
具体的には湿度を60%以下に抑えています。

部屋数が多い

トランクルームに特化した作りになっているので、部屋数が多いです。
部屋数が多いということは、部屋のサイズを選べる余地が多いので、自分に合った収納スペースが見つかりやすいです。
また、Qurazは東京に店舗が多いため、自分の好きな場所で預けられるというメリットがあります。

ビルが災害に強い

耐震・防火という意味もありますが、個人的には浸水被害にあいにくいということがメリットになるかなと考えています。
たとえば1階だと洪水がおきた時に心配ですが、2階以上だと滅多に浸かってしまうことはありません。
こういった意味でも上階も使える余地のあるビルが強いなと感じます。

初期費用が安い

Qurazは初期費用が安いことも特徴です。
初月の料金+セキュリティー代の負担ですむので気軽に借りることができます。

初期費用に関しての詳細はQuraz公式サイト 月額料金だけではわからない利用料 にて。

他のトランクルームサービス会社と比べてもQurazの初期費用は安いです。
ただし、月額費用はQurazはやや高めです。ざっくり1.2倍ぐらいの月額です。
しかしながら、Qurazのトランクルームのクオリティの高さからすると現在の月額で抑えられているのはむしろ安いぐらいではないかと感じます。

短期間借りることにも向いている

たとえばトランクルームを借りてみて便利だったけど、店舗をもっと便利な場所に借りたいなぁと思う時は一度解約して、新しい店舗で再度契約する必要があります。詳細は、キュラーズ公式サイト 登録変更・追加をご参照ください。
Qurazは解約もしやすく、契約もしやすいので、店舗を変えたいなと思ったらすぐに変えることができます。
解約は日割り計算でないことと、解約日までに部屋の中は空にしておかないと解約が無効となってしまうので注意してください。

Qurazは短期間でも借りやすい理由
  • 解約金がかからない
  • 審査が不要
  • 店舗見学した後すぐに借りることができる
  • 湿度管理が徹底されている

加瀬のレンタルボックス:安くで借りれる魅力と安心・信頼の老舗トランクルーム

加瀬のレンタルボックスのメリット
  • 店舗数が多い
  • 月額費用が安い
  • 初期費用が安い*詳細は公式サイト
  • 屋外トランクルームがある
加瀬のレンタルボックスのデメリット
  • 店舗が古い
  • 解約がWebだけでできない(書類の郵送が必要)

駅近くなど交通の便が良いところでも安い

加瀬のレンタルボックスは全体的に安いです。
屋内型・屋外型ともに安めで、駅の近くのレンタルボックスも安めなのが大きなメリットです。
なんだかんだで駅の近くにあるほうが、機材の持ち運びが便利ですからね。

初期費用は事務手数料と月額料金の前払いのみとなっており、シンプルでわかりやすいのが魅力です。

半額キャンペーンと併用すると1000円台で使えるところもある

定価が4,000円以下のトランクルームであれば半額キャンペーンと併用すると月額が1000円台ですみます。
職場の近くに借りて、仕事中はカメラや三脚を預けておくようにするのがオススメです。
カメラを預けるのであれば事前見学とセキュリティ対策がどれほどのものかチェックは必須です。

屋外トランクルームが使える

屋外トランクルームがあるので、自転車やバイクを預けておくことも可能です。
カメラや衣類は置いておきにくいですが、三脚ぐらいなら屋外トランクルームでも置いておきやすいですね。
東京に住んでいるけど、できるだけ身軽な格好で家から出て、撮影地の近くで三脚や自転車をスタートさせたいという人にオススメです。

屋内トランクルームに比べて屋外トランクルームは値段も安くなる特徴があります。

オンラインサロンをはじめました。
サロン内限定の情報発信(これからやろうとしている撮影方法の共有で、まだブログに書ける内容ではないもの)や、メンバーとの直接交流・定期的な写真講評などをしています。

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